こんばんは🌕
ご覧いただきありがとうございます🌷
今回は私が読んで良かった本たちについてお話しします📖📚
FACTFULNESS
ハンス・ロスリング,オーラ・ロスリング,アンナ・ロスリング・ロンランド 著
グラフを見せて世界がどんどん良い方向に向かっていることを証明してくれている本です。
私たちは世界を正しくみなければならない。でも自分が思っている以上に世界を知らなくて衝撃を受けます。本当に自分が知らなすぎてびっくりです笑
世界のことは学校で習って以降アップデートされないし、ニュースは悲しいニュースばかりです。良いことはなかなかニュースにしてくれません。
どうしたらちゃんと世界をみれるのか。
私たちは持っている知識を生きているかぎりアップデートしていく必要があります。それが世界を良くしていく1ピースになると学べました。
私はこの本を読んでとてもポジティブに未来を考えられるようになりました!自分にできることを探していこうと前向きになれるので本当に読んでよかったです。

2020年6月30日にまたここで会おう
瀧本哲史 著
どう生きていくか。どんな人間になるか。自分は何をやりたいのか、何ができるのか。
社会の仕組みや自分磨き、挑戦することの大切さを学びました。
話し言葉で書かれていてあっという間に読んでしまいました。自分はどうなりたいのか深く考えさせられる本です。

フランス人は10着しか服を持たない
ジェニファー・L・スコット 著
やりすぎない、こなれ感がおしゃれ🇫🇷
毎日を「特別な日」のように生きる方法
毎日の行動の中に幸せを見つける方法を教えてくれる本です。
私はつい欲しくなった服やアクセサリーを買ってしまいます。でも、実際着る服はそこまで多く必要ありません。わかっています。でも欲しくなって買っちゃうんです。
この本を読んで必要以上にものを持たないことが生活を素敵にすることを学びました。
やり過ぎなメイクや着け過ぎなアクセサリーはおしゃれじゃない。素敵でもない。服もたくさん持ってても着る服を悩んでしまう残念さ。
安いものをたくさん、ではなく高くても良いものを少しずつ持っていた方が長くものを大切にできます。
何か買うときはよく考えるようになりました🛍
部屋のものを少なくできるように頑張らないとな笑

今回紹介した本は全部本当に読んでもらいたいです!20代でこの本たちに出会えてラッキーです🤍
最後までご覧いただきありがとうございました!